無理難題

 

 

面白いことを書こうと意気込むとなかなか難しい。

 

気張らずに書いている、誰にも見せないメモ帳とか、ツイッターのメモアカウントとか、その中のほうが比較的おもしろい。

ライブ感の問題もあるはず。

 

まぁとりあえずサニーデイ・サービスの青春狂走曲を聴こう。

夏は、晴れた日はサービスしてもらいたいな。外に出るだけ偉い。

家にいるだけのも暑いけど。

 

 

さて、今夏の目標は、幽体離脱

 

自分の体から抜けて、もっと自分と距離をとりたい。自分と距離が取れれば「あれ、この状況おかしいな」「なんで私こんな熱くなってんだ」に気づける。はず。

 

自分で自分にツッコミを入れられるようになりたい。

願わくば意識的にボケたい。

 

 

正直、○○したいって言ってできたことないよね。願望は願望で終わるよね。

幽体離脱、する。…うっ

 

 

はぁ、困った。こんなの書いてもなにも面白くない。

ベッドの上の絵がずっと曲がってる。直しても直しても曲がり続ける。

私のおへそ。

 

こんなことしてる暇ない、が充満しすぎて慣れてきた。

現実よ、迫ってくるな!もう少し

 

季語がない~~~~~~~

 

勢いだけで書いちゃった。

あ~あ。さっさとすだれを買って風鈴をたらして自分に浸って寝よう。